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CB125Tエンジンオイル交換と茨城からの贈り物

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セロー225を譲っていただいたKさんから荷物が届いた。
バイクに積んでいけなかったセローの部品である。

純正派の自分としてはコツコツ純正に戻していく所存である。


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Kさんからもう一つ小包が届いたなと思ったら、Kさんちまで車で向かっていたときに話題に上がった
土浦の芝沼醤油醸造の醤油である。

うれしい!!!
これはハガキを書いてお礼をしなければならん。

元禄元年(1688年)創業のこの伝統のある醤油は地元土浦のKさんが日本で一番うまいとおっしゃる醤油である。

早速焼いた豚肉と納豆にかけて食べてみたが、実においしい醤油であった。
この醤油についてwikiにて調べてみたが、なんとも歴史のあるすごい醤油であった。
うむ~、知らないことことが多すぎる。


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アドベンチャーの秘密基地にてCB125Tのオイル交換を行う。

走行780kmのオイル。
エンジンが完全に温まらない短距離走行が多かったためか、廃油が少し乳化している感じ。

オイルが出切るまでの間に正しいかどうかはわからないけど廃油を紙につけてマフラーを磨いたり
汚れをふき取る。



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色も見てみたが、よくわからんな。


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今回からエーゼットの二輪用化学合成油10w-40を使い始める。
リッターあたり約500円である。


交換し終わった後、みなとみらいの地下トンネルにて恒例の時速3ケタ出す儀式を行う。
前回はエンジンオイル1.4リットル中、0.3リットルがポロの15w-50だったのだが、
今回はオール柔らかい10w-40なのでエンジンが回る回る。

心なしか化学合成油なのでエンジン回転が振動も少なく滑らかな気がする。

ただ、懸念事項が一つ。
後輪タイヤが磨耗限界なので、路面の食いつきが悪く、アスファルトのヒビの補修のための地面に塗られたゴムのようなものの上を走ったとき、一瞬ツルッとなったりした。
乗り心地も空気圧を適正にしても悪い感じになっている。

そろそろタイヤ交換してやらなきゃならん。
今月はセローの修理代があるから来月あたり交換してやるかな。



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腹が減ったので阪東橋の「いちばん」へ。

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アジフライ定食594円。
大きいアジがサクッ!!!ふっくらでたまらない。
同じものが大戸屋にあったらこの米の量からして900円は超えているだろうな。
「いちばん」に感謝である。

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プロフィール

Takesi Goda

Author:Takesi Goda
1980年製のライダーです。オートバイに20歳から乗り始めて16年になりました。
ジョルカブに4.4万キロ、VTR250に10万キロ乗ってきました。
現在は02年製R1150GS ADVENTUREと89年製セロー225と81年製モンキーの三台体制です。
身長170cm体重82キロです。(大晦日までに66kg目標)
夢は日本一周とアメリカを自分のバイクで旅すること。

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